
春日井名物のサボテンを練りこんだアイスクリーム。
低脂肪分で後味サッパリ、サボテンのほのかな味がクセになります。
水徳
http://www.o-cobo.com/mizutoku/
春日井サボテンプロジェクト
http://www.kcci.or.jp/saboten-pj/
役割分担がしっかりできたチームワークのあるグループです。
田中くるみ(監督・助監督 小5)/ 中山莉子(照明 小5)/ 高雄理加(撮影 小6)/ 肥田野広己(照明 中1) / 武部颯太(記録 小5)
・清水屋横の八端公園にでかけて、タコの遊具の前でロケしました。
工夫したことは、エキストラを入れたことです。
・15秒は、思ったより短かった。
・遊びにきていた地元のこどもたちをしっかりひきこんで撮影し、「人気」をアピールするアイデアが上手でした。
・きちんとストーリーを持っていて、みごとなオチでした。
すっきりしていて良かった。大人にも子どもにも人気があるアイスということを伝えてもらった。(サボテン・プロジェクト 水野隆様)
軽くかけて消えやすい。ほこりもたちにくいチョークです。
蛍光チョークは、色覚障害対応。明るく鮮やかに遠くからでもよく見える!
羽衣文具株式会社
http://www.hagoromo-bungu.co.jp/
元気いっぱいの4人組です。
梶浦みるは(助監督 小6)/
鐵羅佑(監督 小5)/
神谷空知(撮影 小5)/
田中ひかり(スクリプター 小5)
・テレビのCMのようにできるかな?と不安だったけれど、落書きがはじけるところがうまくいって、つくってよかった。
・最初は、すごくはずかしかったけど、だんだん楽しくなってきた。
・カメラマンをしたいなと思っていたので、撮影の係ができてよかった。
・30秒が短く思いました。へんしゅうでは、文字をひからせることができるなんてびっくり。
・「うすぐらい教室」というむずかしい設定でした。でもしっかりそのふんいきが出て、「見えやすい」という蛍光チョークの特徴を出せていました。
・最後の効果音がおもしろい。
ストーリーがあり、映画のような出だしに引き付けられます。
たくさんのアイデアが出るグループで、のびのびと創作体験してもらえてよかったです。(職員Tより)
「やさしさ」が、私たちの誇りです。 春日井で生産しているネピアは、良質で環境にもやさしい。
王子製紙株式会社
http://www.ojipaper.co.jp/
王子ネピア株式会社
http://www.nepia.co.jp/
一番年上のグループなのに一番遅れていました。ですが決して適当にせず、ねばってねばって話し合いました。
大変だったけれど、とてもたのしかったと言えるくらいに仲良くなりました。
山田真緒(ナレーション 中3)/
皆元さくら(監督 中2)/
川瀬智奈津(カメラマン 中1)/
中山盟(美術 小6)
・鼻セレブのやわらかさを表現するために日常生活でありえることをもとにしました。
・キャラクターを主人公にすることで子供達にもたのしんで見てもらえるようにしました。
・アニメーションながらもティッシュは本物を使うということによって柔らかさがよくでています。
・音のセンスが良い。
・CMとして成立している。
「やわらかさ」というメーカーがいちばん言いたいことを、子どもならではの発想で上手に伝えられていると思います。
最後のオチも良い。(王子ネピア株式会社 名古屋支店 支店長 石関茂雄様)
勝川商店街のシンボル弘法さんをモチーフにした、コボ君のストラップ
左から、春代(はるよ)・日丸(にちまる)・井之助(いのすけ)、三人の頭文字をつなげると、「春・日・井」です。
春日井サボテンプロジェクト
http://www.kcci.or.jp/saboten-pj/
私たちは、静かな女の子4人組です。全員絵をかくのが好きです。
今井陽菜(監督 小5)/
今井清香(助監督 小6)/
加太祐美(撮影 小6)/
中山詠子(記録 小5)
・工夫したのは、小道具(黒電話など)を手づくりしたコトです。
・カメラがとても重かったです。
・日丸たちの声をとるとき、自分の姿は映らないけど、はずかしかった。
・付けられる立場のストラップたちがじまんするものが携帯電話だったりDSだったりする発想がおもしろい。
・さいごのオチのところで音楽がとまるところはプロなみのテクニック。
CMとしておもしろく、発想がすばらしい。(勝川駅前通商店街振興組合 水野隆様)